利便性も備えた街の進化を実感できる
ひたちなか市大成町

POSITIONポジション

四季折々の景色を描く春の桜、
夏の花火をはじめ
この地に寄り添う、かけがえのない日常。
この地は、新たな価値を纏い今。
美しく進化を遂げる。

大成町新街区に佇む

「スーパー」をはじめとする商業施設の開業をはじめ、
戸建街区の整備が進む「ひたちなか市大成町」に
アネージュが贈る集合住宅が見据えるのは
持続可能で幸せな未来。

次のひたちなかへ進化させるまちづくり
2026年3月撮影
フットサルグリーンかつた跡地に誕生する
約12,500㎡の大規模複合開発の街。
舞台となるのは、かつては日立グループの社宅、駐車場、スポーツ施設「フットサルグリーンかつた」として利活用がされていた跡地。約12,500㎡の地を日立プロパティアンドサービスは戸建て街区・マンション街区として開発。多様な世代と価値観が集う、壮大なスケールの街がここに。
2004年当時の大成町・青葉町・石川町
街の風景に調和する、
新しい象徴となる邸宅。
南に低層の戸建住宅エリアを臨む地に誕生。 この地でしか出逢えない、
開放感と眺望に満たされ、何気ない暮らしを深い安息へと誘います。
変わる中心市街地

東石川第4公園内石川町プール跡地に整備が
決定した新ひたちなか中央図書館。

ひたちなか市立新中央図書館整備事業

⼼地よい緑の中で、ひたちなかの魅⼒に出会える、交流・情報・創造拠点 ⼼地よい緑の中で、ひたちなかの魅⼒に出会える、交流・情報・創造拠点を設計コンセプトに公園との⼀体的な整備を活かした、まちとつながる図書館、 " ⼈の活動・まちの情報・新たな本 " と出会える「シビックリング」を⾻格とした図書館、様々な活動が独⽴しつつ共存できる、誰もが安⼼して利⽤できる図書館を目指して整備が計画されています。
※出典:ひたちなか市HP「ひたちなか市⽴新中央図書館基本設計」(現在基本設計・実施計画中・令和10度開館予定)
※この資料は令和8年4月時点のもので、今後の協議や詳細検討等によって計画に変更が生じる可能性があります。