DESIGN

“アネージュの真髄”をカタチに。
洗練されたライフスタイルを象徴する新たなランドマーク。

FACADE

開放的な空をバックに凛と佇む存在感。
スタイリッシュでモダンな印象を与える、
優美な外観デザイン。
この地に、この邸に住まう誇らしさを体現する存在として。外観のマテリアルは上質感と清潔感のある明るいカラーを中心に、その佇まいを引き締める落ち着いたトーンの素材を付加して構成。バルコニーのガラス手摺は、ひたちなかの開放的な空を映し込みながら洗練された存在感に豊かな表情を印象付けます。

MATERIALS

上質感と清潔感、そして個性を演出する、
厳選された素材のマリアージュ。
マテリアル一つひとつへのこだわりを徹底。凛とした佇まいに暖かみを醸し出す暖色系のタイルをベースに、縦横に伸びるマリオンやバルコニースラブのラインやバルコニーのガラス手摺をアクセントとし、豊かな情感を演出しています。すべての素材への行き届いた審美眼が、ふさわしい建築美を生み出します。

PLANTING PLAN

暮らしを瑞々しい季節の彩りで包み込む、
こだわりを尽くした植栽計画。
季節の訪れを告げる花々や葉色の変化が愉しめる植栽計画を採用。周辺に点在する大型公園と響き合いながら、身近な自然で暮らしを包み込んで安らぎを与えてくれます。随所に樹木や草花をレイアウトしながら植栽の方法、それぞれの開花期を計算した見映えなど、きめ細やかな工夫を凝らしています。

“アネージュの真髄”をカタチに。
洗練されたライフスタイルを象徴する新たなランドマーク。

LOUNGE

優美さと上質さが溶け合い、時代の流れにも呼応するコミュニティ空間。
建物の住思想とクオリティを集約したラウンジは緑の風景が心を癒す「フロントガーデン」を臨む開放的なスペースに。フロア、壁面、天井とも明るいマテリアルで構成し、「出逢い」の空間としてお出迎えやウェイティングにもお使いいただけます、明るい窓辺にはカウンターやチェア、電源等を配した「コワーキングスペース」を実現しました。

LAND PLAN

敷地形状を最大限に活用しながら、豊かで美しい
「アネージュ」ライフを描き出すランドプラン。

CO-WORKING

Wi-Fi
ニューノーマル時代に対応する
「コワーキングスペース」を採用。
“ニューノーマル”とは新しい日常、新しい生活様式のこと。以前は思いもよらなかったことが、いつの間にか当たり前になっている現象を指す言葉です。現状でその最たるものは新たな働き方「テレワーク」の普及などネット利用のさらなる増加。本件では共用部ラウンジスペースを共有しつつ独立して仕事ができる「コワーキングスペース」を実現しています。

無線LANアネージュワイヤレス 共用部ラウンジにはWi-Fi環境の整った「無線LANアネージュワイヤレス」を採用。「テレワーク」はもちろんネットでのショッピングやコミュニケーションもスムーズです。

タブポスポットバーチャルライブラリーサービス アネージュワイヤレス接続範囲内において約500誌の雑誌が読み放題※1。お手持ちのスマホ・タブレット等※2でお読みいただくことが可能です。

※1.本サービスは(株)オプティムが提供している電子雑誌読み放題サービスです。提供雑誌は、最新号を除くバックナンバー(雑誌ごとに一定期間分)で一部最新号から提供しています。フルコンテンツ(単品で販売されている電子版相当)で、一部のコンテンツが閲覧できない状態のもの(ライト版)もあります。提供雑誌は個人向け「タブホ」をベースに、法人提供に参加されている出版社様の雑誌となります。 ※2.すべての情報機器の接続を保障するものではありません。同時接続には一定の制限がございます。※インターネット使用時の混雑状況により速度は変わります。また、無線LANの同時アクセス数には一定の制限がございます。

PROTECT

万一の災害時に備え、
防災にも配慮した設備の数々。
災害時に備え、防災備蓄倉庫を設けた他、インフラが機能しなくなった場合を想定し復旧までの間に特に必要とされる「電気」「トイレ」に関する防災設備を揃えています。マンション居住者間の「共助」を支える機能を有する、「ポータブル発電機」「災害用マンホールトイレ」「防災かまどベンチ」などを設置しています。
  • 停電対策としてカセットボンベで発電できる「ポータブル発電機」をご用意。パソコンや携帯電話などの充電等に使用を想定。
  • 断水時にはエコキュートの貯湯タンク内の水を生活用水とし、「非常用浄水装置」MarlinResque(マーリンレスキュー)」により非常用飲料水として利用。
  • トイレが使用できない場合に敷地内で利用できる「防災トイレ(トイレスツール)」を装備。
  • 停電時の調理や暖をとる機能を有する「防災かまどベンチ」を採用。